


- 原題:
- -
- ジャンル:
- サスペンス
- 監督:
- アルフレッド・ヒッチコック
- 原作:
- 脚本:
- -
- 撮影:
- -
- 音楽:
- -
- キャスト:
- 1.アイヴァ・ノヴェロ/ジューン/2.カール・ブリッソン/リリアン=ホール・デイヴィス/3.イザベル・ジーンズ/フランクリン・ダイアル/4.ジェイムソン・トーマス/リリアン・ホール=デイヴィス/5.カール・ブリッソン/マルコム・キーン/6.アニー・オンドラ/ジョン・ロングデン/7.セーラ・オールグッド/エドワード・チャップマン/8.ハーバート・マーシャル/ノラ・ベアリング/9.ヘンリー・ケンドール/ジョーン・バリー/10.レオン・M・ライオン/アン・グレイ/11.レスリー・バンクス/エドナ・ベスト/12.ロバート・ドーナット/マデリン・キャロル/13.ジョン・ギールガット/マデリン・キャロル/14.シルヴィア・シドニー/オスカー・ホモルカ/15.ノヴァ・ピルビーム/デリック・デ・マーニ 16.マーガレット・ロックウッド/マイケル・レッドグレイヴ/ポール・ルーカス/デイム・メイ・ウォッティ/セシル・パーカー/リンデン・トラヴァース/17.チャールズ・ロートン/モーリン・オハラ/18.キャロル・ロンバード/ロバート・モンゴメリー/19.ケイリー・グラント/ジョーン・フォンテイン
- 映像:
- モノクロ
- 音声:
- 英語
- 字幕:
- 日本語
さまざまな映画的手法を生みだしたサスペンスの巨匠アルフレッド・ヒッチコック。初期サイレント作品を含む19タイトルを一挙収録!
収録作品:
1.『下宿人』(1927)
霧のロンドンの連続殺人を描いてヒッチコック・サスペンスの誕生を告げる歴史的名作!
2.『リング』(1927)
タイトルはボクシングのリングと指輪のダブル・ミーニング。ヒッチコックの脚本が初映画化された重要な作品。
3.『ふしだらな女』(1928)
華やかな避暑地を舞台にしたノエル・カワードの戯曲の映像化。映画的技法の冴えが随所に見られるヒッチコックの監督第五作。
4.『農夫の妻』(1928)
ヒッチコックの監督第七作にあたるヒット戯曲の映画化。
5.『マンクスマン』(1929)
不運な三角関係に陥った幼馴染み三人の悲劇の物語。ヒッチコック最後のサイレント作品。
6.『恐喝(ゆすり)』(1929)
恋人が殺人犯と知った若き刑事の苦悩を描く。ヒッチコック、トーキー初挑戦の技巧の冴え!
7.『ジュノーと孔雀』(1930)
ヒッチコックが描く人妻ジュノーの苦悩。貧しい一家の悲惨なメロドラマ。
8.『殺人!』(1930)
「演じること」で欺きあう芸能界の人間たち―『下宿人』『恐喝(ゆすり)』に続く三つめの純サスペンス。
9.『リッチ・アンド・ストレンジ』(1931)
本当の幸せは平凡な毎日の中にある―ヒッチコックが自伝的要素も含めたロマンティック・コメディ。
10.『第十七番』(1932)
列車好みのヒッチコックのサスペンス描写が光る快作。ミニチュアと実写の融合が冴えるチェイス・アクション。
11.『暗殺者の家【淀川長治解説映像付き】』(1934)
ヒッチコックが名実ともにサスペンスの第一人者としての名声を築きあげた出世作!
12.『三十九夜』(1935)
謎の美女は「三十九段…」と言い残して息絶えた!ヒッチコック的「巻き込まれ型」の完成を示す初期の傑作。
13.『間諜最後の日』(1936)
諜報活動のための偽装夫婦の間に生まれる愛。華麗なロマンスに彩られたサスペンスの傑作!
14.『サボタージュ』(1936)
夫が破壊工作員と知った妻の運命は?ナイフをめぐる視線の交錯に冴えるヒッチ演出!
15.『第3逃亡者』(1937)
無実の容疑者と共に真犯人を追う華麗なカメラ・ワーク。壮大なトラックアップ・ショットにヒッチコックの話芸が冴える!
16.『バルカン超特急【淀川長治解説映像付き】』(1938)
ロンドンへ向かう国際列車が東欧の田舎駅で雪崩のため立ち往生、乗客は小さなホテルに閉じ込められる。ヒッチコックの巧妙な映画マジックに幻惑される。完成度の高いサスペンス映画の醍醐味。
17.『巌窟の野獣』(1939)
冒険活劇の味わいが濃い時代劇。ヒッチコックのイギリス時代の最後を飾る大作!
18.『スミス夫妻』(1941)
愛のゲームが生み出す笑いとサスペンス。ヒッチコック唯一のラブ・コメディの傑作。
19.『断崖』1941年/アメリカ作品
【DVD-BOX限定オリジナルジャケット仕様】
夫が私を殺そうとしている!美しき人妻の恐怖を鮮烈に描くサスペンスの名作。
1.『下宿人』(1927)
霧のロンドンの連続殺人を描いてヒッチコック・サスペンスの誕生を告げる歴史的名作!
2.『リング』(1927)
タイトルはボクシングのリングと指輪のダブル・ミーニング。ヒッチコックの脚本が初映画化された重要な作品。
3.『ふしだらな女』(1928)
華やかな避暑地を舞台にしたノエル・カワードの戯曲の映像化。映画的技法の冴えが随所に見られるヒッチコックの監督第五作。
4.『農夫の妻』(1928)
ヒッチコックの監督第七作にあたるヒット戯曲の映画化。
5.『マンクスマン』(1929)
不運な三角関係に陥った幼馴染み三人の悲劇の物語。ヒッチコック最後のサイレント作品。
6.『恐喝(ゆすり)』(1929)
恋人が殺人犯と知った若き刑事の苦悩を描く。ヒッチコック、トーキー初挑戦の技巧の冴え!
7.『ジュノーと孔雀』(1930)
ヒッチコックが描く人妻ジュノーの苦悩。貧しい一家の悲惨なメロドラマ。
8.『殺人!』(1930)
「演じること」で欺きあう芸能界の人間たち―『下宿人』『恐喝(ゆすり)』に続く三つめの純サスペンス。
9.『リッチ・アンド・ストレンジ』(1931)
本当の幸せは平凡な毎日の中にある―ヒッチコックが自伝的要素も含めたロマンティック・コメディ。
10.『第十七番』(1932)
列車好みのヒッチコックのサスペンス描写が光る快作。ミニチュアと実写の融合が冴えるチェイス・アクション。
11.『暗殺者の家【淀川長治解説映像付き】』(1934)
ヒッチコックが名実ともにサスペンスの第一人者としての名声を築きあげた出世作!
12.『三十九夜』(1935)
謎の美女は「三十九段…」と言い残して息絶えた!ヒッチコック的「巻き込まれ型」の完成を示す初期の傑作。
13.『間諜最後の日』(1936)
諜報活動のための偽装夫婦の間に生まれる愛。華麗なロマンスに彩られたサスペンスの傑作!
14.『サボタージュ』(1936)
夫が破壊工作員と知った妻の運命は?ナイフをめぐる視線の交錯に冴えるヒッチ演出!
15.『第3逃亡者』(1937)
無実の容疑者と共に真犯人を追う華麗なカメラ・ワーク。壮大なトラックアップ・ショットにヒッチコックの話芸が冴える!
16.『バルカン超特急【淀川長治解説映像付き】』(1938)
ロンドンへ向かう国際列車が東欧の田舎駅で雪崩のため立ち往生、乗客は小さなホテルに閉じ込められる。ヒッチコックの巧妙な映画マジックに幻惑される。完成度の高いサスペンス映画の醍醐味。
17.『巌窟の野獣』(1939)
冒険活劇の味わいが濃い時代劇。ヒッチコックのイギリス時代の最後を飾る大作!
18.『スミス夫妻』(1941)
愛のゲームが生み出す笑いとサスペンス。ヒッチコック唯一のラブ・コメディの傑作。
19.『断崖』1941年/アメリカ作品
【DVD-BOX限定オリジナルジャケット仕様】
夫が私を殺そうとしている!美しき人妻の恐怖を鮮烈に描くサスペンスの名作。















